本会 瀬戸雅嗣会長の記事が、5月4日(月・祝)の道新朝刊に掲載されました。
記事の中で、福祉業界にとって厳しい逆風の中、施設職員は介護現場で培ったノウハウを持ち地域に出向いて「転倒予防・認知症を防ぐ食事」などを伝えていくことで、地域で必要とされる施設を目指していくことが必要、と話していました。

北海道老施協は今後も、より多くの施設が地域に選ばれる施設となっていくために、充実した研修・調査研究・広報活動をすすめていきます。

(北海道老施協 事務局)


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                                                   <介護力向上講習会  挨拶での写真>